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【予約注文】Webアクセシビリティの教科書
「誰でもどんなデバイスからでも情報や機能を利用できること=アクセシビリティが重要」
この書籍は、ともすれば「規格や達成基準をどう理解し、サイトやサービスを準拠させるか」という実装面に目が向きがちだったアクセシビリティ関連の従来の書籍と一線を画します。
「特別な取り組みをせず、普通に戦略・要件策定→情報設計→ビジュアルデザイン→実装・コーディングを行なうことが達成基準を満たすことにつながる」ということを、具体的に制作を進める中でつまづく疑問(Q)と解決手段(A)を通じて解説します。
良質なユーザー体験を生むためのノウハウをまとめた『デザイニングWebアクセシビリティ』の増補改訂版です。
グリッドシステム グラフィックデザインのために
ヨゼフ・ミューラー=ブロックマンによる、現代グラフィックデザインの基本書、待望の日本語版登場!
本書は、スイスのグラフィックデザイナーであり、教育者のヨゼフ・ミューラー=ブロックマン(1914-96)の主著として知られる『Grid systems in graphic design』の全訳である。その原著(英語・ドイツ語2カ国語版)は、1981年にニグリ社から刊行されて以来、今日に至るまで幾度も版を重ねるとともに、スペイン語・ポルトガル語・ロシア語・中国語・韓国語・フランス語・イタリア語などの数多の言語へと翻訳され、時代を越えて世界中で読み継がれてきた。
グリッドシステムの方法とその思想を、古代から現代へと至るヴィジュアルコミュニケーションの歴史的視野のもと、豊富な具体例を交えてわかりやすく紐解いた、現代グラフィックデザインの基本書を、グラフィックデザイナー、タイポグラファのみならず、デザインを学ぼうとする全ての人々に向けて刊行する。
HTML解体新書 ー仕様から紐解く本格入門
HTMLによる、HTMLのための、HTMLだけの本
Web制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。
本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。
Webリテラシー 第4版
現場での仕事力が上がる定番ガイドブック、
待望の「第4版」がいよいよ登場!
2007年秋から実施している「Web検定」の公式ガイドブックです。
プロデュース、ディレクション、デザイン、プログラミング、マーケティングの最新常識を凝縮しました。広告費の増加など、メディアの中心となったインターネットを取り巻く環境と変化へ対応する知識を身につけられます。
Every Layout
再利用性を劇的に向上させる方法論
多様な閲覧環境への対応や、多様なビジュアルデザインの実現といった複雑な要件を強いられるCSSは、管理し続けることが非常に困難です。本書では、より発展的で包括的なCSS設計の考え方について、現役のWebデザイナーやフロントエンドエンジニアを対象に解説します。
CSSの強みであるしなやかな性質を活用した、堅牢なレイアウトシステムを構築するために、本書では「レイアウトプリミティブ」というアプローチを提案しています。これによってCSSの再利用性が高まり、大幅にコードが削減できます。
また、しっかりとCSSらしい考え方を理解したいという方にもおすすめです。
DESIGNING CONNECTED CONTENT
再利用性を劇的に向上させる方法論
IAの分野で金字塔的な書籍『情報アーキテクチャ』ではコンテンツはすでに与えられているものとしていました。本書はそのコンテンツを「どのように発見し、モデリング(構築)すればよいか」について語っています。 デザインの流行、デバイス(テクノロジー)の変化があっても、元となるコンテンツの構造設計をしっかりしておけば、それらが変わっても対応(再利用)することができるのです。








